DSアナザーコード・二つの記憶
「DSアナザーコード・二つの記憶」は、2005年2月24日に発売されたアドベンチャーゲームである。続編的に作られた「DSウィッシュルーム」は既に発売中であり、そちらで面白いと思ったプレイヤーが、前作である「DSアナザーコード・二つの記憶」を後でプレイするというのも少なくない。
「DSアナザーコード・二つの記憶」は、DS初期の作品とあって、「さわれる推理小説」というキャッチコピーは話題を呼んだ。しかしその反面、シナリオの練り方の甘さや、ボリューム不足などが批評された。だがそれも一部で、10万本突破するなどの好評も見受けられる。
「DSアナザーコード・二つの記憶」の主人公は3歳の時にとある事件によって両親が殺される。それから月日が経ち、13になった主人公の元に1通の手紙と荷物が届き、それから物語は動き始める。
島の謎とは何か? 両親が殺されたのは何故か? 途中で出会う少年はいったい何者なのか? などなど、謎が謎を呼び、謎解き同様ストーリーもプレイヤーを飽きさせない。
「DSアナザーコード・二つの記憶」の舞台は島であり、そこで様々な謎を解くことになる。往年の謎解きゲームを彷彿させるスタイルではあるが、DSの機能をフルに生かしたシステムは古くささを全く感じさせない。
DSアナザーコード・二つの記憶攻略2 ○門へ 今度は分かれ道の左にある門を調べま...
DSアナザーコード・二つの記憶攻略7 ○偽パパ 隠し部屋に入ると、男が倒れている...
DSアナザーコード・二つの記憶攻略6 ■第4章・パパとの再会 ○父親とライターと...
DSアナザーコード・二つの記憶攻略5 ○ネジとオルゴール 今度は左奥の部屋、ヘン...